脱毛サロン失敗談です。

私は24歳女です。
昔から体毛が濃い事がコンプレックスでした。
腕や脚、わきはもちろん指の毛までしっかり生えています。

特に一番気になるのはわきです。

剃ったり抜いたり無理な自己処理を続けた結果、毛が埋もれてしまったり肌荒れしてしまいました。
そして私は、21歳の時に脱毛サロンデビューをしました。

色々な格安サロンがテレビCMやネットで紹介される中、私が選んだのはエステティックTBCでした。
選んだ理由は、他の格安サロンと違い、「永久脱毛」という所です。

TBC独自の技術の電機脱毛で、毛をつくる組織を破壊するので毛が生えなくなると説明を受けました。
また、二週間に一度の頻度なので、短期間で脱毛完了するようです。
毛が濃い私は、他のサロンの光脱毛では効果が期待できないと思い、思いきって決断しました。

プランは12万単位で、私は24万のコースにしました。
しかし私の毛量だと24万のコースだと全体の30%程しか脱毛できないと言われました。

それでも毛はだいぶ少なくなると言われたのですが、脱毛してます、と言える程減りませんでした。
これではもったいないと思い、更に24万のコースを追加しました。

コースを全て終えた今、脱毛できたのは全体の50%程です。
私の場合100%脱毛するのには80万以上はかかりそうなので、諦めました。
前よりは毛の量は減りましたが、正直42万もかけたかいはなかったと思います。
今でも格安サロンの広告などみると、他のサロンも試してみれば良かったと後悔します。

今は子育て中なので、落ち着いたら他のサロンに通おうと思います。
キレイモ

脱毛する手間暇が煩わしい…

10ヶ月になったばかりの肌を触るたびにスベスベで羨ましいと、変なため息ばかりが出てしまいます。

ムダ毛ってなぜいらないところに生えて欲しいところには生えないんですかね?
眉毛だったら眉山のところに生えてほしいのに決まって生えてくるのは眉尻の瞼のあたりなんですよね。

体中を守るために毛が生えるのでムダ毛は無駄ではないと聞いたことがあります。

ですが、ムダ毛を生やしっぱなしにしておくと不潔そうだ!とかだらしないと言うイメージがついてしまい印象が良くないですよね。

全身ムダ毛を処理する手間や時間を考えると本当に煩わしいものです。

とくに女性であれば…。

初対面の人と会う時、必ず顔を見ますよね。
初対面でなくても必ず顔を見ます。

自分では分からなくても顔の産毛って意外に見られているんです。

ムダ毛に無頓着そうな男性は意外に敏感だと毎回思います。

顔の産毛はそのままにしておくとメイクののりが悪くなるだけではなく顔の明るさが変わってくると言われています。

実際、顔の産毛を処理した後にメイクをするとのりが全く違いますからね。

メイクの質を普段より少し上げたいのなら顔の産毛を処理した方が良いと思います。

産毛を処理する時は必ず化粧水か乳液をつけてくださいね。

キレイモ

エステ美容脱毛カウンセリング

「エステティック」については、フェイシャルからダイエット、脱毛と多種多様なメニューが存在しています。
このうちから最も人気が高くなっているのがテレビのコマーシャルでもおなじみとなっております「美容脱毛」です。

脱毛と言いますと、過去の時代はカミソリで剃ったり抜いたりのようなことが多かったですけど、この方法の場合は肌へのダメージになることから満足する仕上がりにならないことがデメリットでした。

現代の「エステティック」は、インターネット上からサロンのホームページがあり、必要な知識がカンタンに得られます。
たとえばカウンセリングについても、興味を持ったら即オンラインからお申込みいただけるいただけるようになっています。

こちらのカウンセリングを受ける際にサロンの雰囲気から女性スタッフさんの対応などを細かくチェックすると、脱毛のコースに契約をしてからのギャップが防げますので、必然とリピーターしやすくなります。

現にインターネットのクチコミからもスタッフさんが親切で丁寧であり心良く相談に乗ってくれるようなサロンは顧客満足度が高く、友人の紹介などから来店する人たちが多いですので、みなさまもカウンセリングにこだわってみてください。
ミュゼ100円

お洒落を楽しむなら美脚のための脱毛は欠かせない!

女性ならではのファッションであるスカートをはきたい、スカートをはく機会が多いという方は足のムダ毛は綺麗に処理しておきたいところですね。

足は自宅でセルフケアを行うとなると、意外と範囲が広いもので定期的な処理は面倒なものです。

しかし、ムダ毛処理を怠ってしまうとせっかくのスカートファッションも見るに堪えません。

そして、ストッキングなどに薄く見えるムダ毛もできれば、見られたくないものです。

脱毛サロンで全てしっかりと脱毛してしまえば、半永久的にケアは不要ですから、いつでもどんな時でもスカートなどファッションを楽しむことができます。

脱毛サロンでの脱毛を受けるときに、女性が優先的に行うのは脇脱毛が多いです。
脇脱毛の場合には面積が狭いので、料金的にもリーズナブルで済みますが、脚の場合は面積が広いので少々お金が掛かります。

一般的な料金としての例ですが、足脱毛全体で18回で60000円~129000円程となっています。
もちろん、ひざ下のみ、ひざ上のみの場合はこの1/2~1/3程度の金額でおさまります。
サロンによって金額に大きな違いがあるのは、脱毛処理方法の違いやアフターケアの違いがあると思います。

実際にサロンで施術を受けてみないと効果は分かりませんし、個人によって差があるものなので、サロンを選ぶ時には無料体験、無料カウンセリングを経てからの方が安心です。

黒ゴマさんよサヨウナラ

ワキ毛って本当にきりがないです。私は昔から全く毛深くありません。腕や足の毛の処理をしなくてもツルツルです。
しかし、どうしても生えてきてしまうくせ者の毛があります。それがワキ毛です。
いつも私はお風呂に入っているときに、処理をするのですが、一週間もすれば気になって仕方なくなります。
時間がないときはカミソリで剃ってしまうのですが、基本的にはピンセットで一本ずつ抜いていきます。ある程度時間がかかるのですが意外と夢中になってしまいハマります。
生えている毛はもちろん抜くのですが、これから生えてきそうな黒ゴマみたいなブツブツの部分を少しつまんでピンセットで引っ張るとスルスルっと抜けるのが快感です。そしてスッキリ。
クリニックなどで脱毛するのもいいのですが、ワキ毛を抜くときのハマり具合が忘れられずなかなか行く気になれないのです。だから、しばらくはピンセットのお世話になりそうです。
特に冬なんて、少し面倒なのと長袖でワキが見えないのをいいことにワキ毛を放置する期間も正直長いです。放っておくと結構な長さになってることもあります。そんな時は、ピンセットを使わずに自分の爪で毛をつまんで引っ張って抜くこともあります。
後でそんなことをした自分のことが情けなくなったりもしますが、ちょっと楽しい私のムダ毛処理の時間です。

日々のムダ毛処理の方法

わたしは、平均的に他の女の方々よりも大分ムダ毛が濃く、多いです。
小さい頃からすごくコンプレックスで、ムダ毛処理を怠る日はなかったほどです。
社会人となり、自分で自由に使えるお金も多くなり、脱毛サロンに通い始めました。昔ほどは毛は濃くなく、大分薄くなってきました。
昔と比べると、ムダ毛処理もすごくラクになりました。毛の質も、年齢を重ねたからなのか、1本1本が細くなり、剃って生えてきたところもそんなに気にならないようになってきています。
学生のころは、ほぼ毎日ムダ毛処理として、かみそりで腕や脚を剃っていました。やはり剃ることで肌が傷つくことも多かったです。しかし、肌が傷ついても、血が出ようとも、次の日、またその次の日にはムダ毛は生えてくるため、またかみそりで剃らなければいけません。そのためわたしは、剃った箇所にはクリームを塗り、保湿を怠りませんでした。
かみそりで剃ることによって、確実に肌自体を傷つけているため、保湿をし、肌を潤わせていました。
本当は生えてくるのを遅くするため抜きたかったのですが、ムダ毛の量が多く、抜くには相当な時間もかかり、なお痛いので抜くことはいつも断念していました。唯一抜いていたのは、箇所も小さい脇だけでした。

脱毛サロン選びはフリーペーパーで

私は脱毛サロンを選ぶ際にフリーペーパーを利用しました。飲食店などに置いてあったり、地方によっては投函されるところもあるかと思います。クーポン券がセットになっている事も多いので凄くお得なんですよね。

私は地方に住んでいるのですが、結構個人経営の脱毛サロンが多いです。個人経営のお店ってサービスがきめ細やかだったり、アットホームだったりするのでわりと好きなのですが、どうしてもインターネットだと情報が収集しにくい事も多いんですよね。

そんな時にフリーペーパーは本当に役に立ちます。いわゆる隠れ家のような完全予約制のお店でも流石に地方のフリーペーパーには広告を載せているところが多いので、それで初めて見つけたお店も結構多いですね。

そして、もちろん嬉しいのがクーポンです。多くのお店では初回限定のキャンペーンが当たり前になりつつありますが、更に値引きしてくれるクーポンが付いてくるとなると見逃せません。

中には10万円以上のコースを、1回ワンコインでお試し出来るものもあります。高額なコースを契約する前に安価で試せるチャンスがあるというのは安心しますよね。

お得な情報がいっぱい詰まっていますので、インターネットだけではなくフリーペーパーのチェックもおすすめしますよ。